「滑稽珍聞」によくぞ立ち寄ってくれた
早く帰れ(ぴすおふ)
Ver.98/06
ケッコウ長いこと続いている『滑稽珍聞』ではあるが、その前世は『週刊珍報』であることはあまり知られていないのは悲しむべき事である、いらぬ解説をしておきたくは思うが興味なければ今すぐ読むのをやめよ。
などと宮武外骨ばりの前口上を書いてみたくなるところですが、本人弱気なので笑って許したもれ。
「滑稽珍聞」はもともとミニコミ誌だったのですが、8号まで発行して挫折。 コピー版:1994年5月、週刊珍報コピー版作成。実はその前からオンラインマガジン的な試みをやってたけど、資料散逸してます。6月に2号、7月に3号、8月に4号、9月に5号、10月に6号、12月に7号、1995年2月に8号。8号で自分なりに納得出来るものが出来たので、もういいや的気持ちになり発行をやめる。その後、BBS(KT-BBS)、インターネットに展開して、現在に至る。WWW版も印刷して残したいという願望はあるが、体力ないため今のところ動いていない。コミケを舞台に何かやるというのも一興かと思う今日このごろ。ミニコミ作りは好き勝手出来るから楽しいので、年賀状代わりに発行するかもしれません。 なお上記「ぴすおふ」に関するモトネタは、モンティパイソン「ライブ・アット・ハリウッドボウル」最後のシーンです。 まい・しぐねちゃはこんな感じ。
Always look on the bright side of life.
Ezine "Kokkei-Chimbun" Since1993.
自己紹介
WEB上にあまたある自己紹介(くだらんのばっかしね)に辟易したので、そう言うのはやめた。
コンテンツ充実に全力を尽くそう。(自戒)
