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2003年10月 アーカイブ

2003年10月04日

運営方針、その他

10月4日 ウェブログ生成してくれる便利ソフト「MovableType」初体験、XRea登録。「MOVABLE」日本語化にカナリ手間取る。3時間くらいはかかってしまった。日本語パッチをオンラインで探し、手順どおり設定をいじったりして何とかココまでこぎつけました。

エクスリアとMOVABLE...の相性はずいぶん良いようだ。しかしエクスリア、「-」のついているアカウントではデータベース使えないということが判明。(これではOsCommerseやらXOOPSが動かないではないの。何とかしてください。よよよ。)

今まで駄文を連ねてきたものの、現実の仕事とあまりにも乖離していた感があるので、今後はそのへんを軌道修正の予定。

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業務日誌/構想

◎棚卸データ入力するものの、効率の悪さに頭をかかえる。バーコード+POSでピッピッとか、やりたいものだ。
◎茶葉関連

めも

てすと
◎アカウント乗り換えを引き続き検討、検証のこと。
◎OSコマースのカスタマイズ早期完了のこと。
◎売れ筋商品の検討→ウェブ反映のこと。

2003年10月05日

マウスいじりすぎ病

◎首の痛みが相変わらず抜けない。筋肉がバリバリに硬化している感じで、すごくダルイ。(ボツリヌス菌を注射すると筋肉が弛緩して楽になるらしい)
◎悪化はしていないようだが、慢性的に痛いので困ってしまう。
◎揉んでいる時はとても気持ちが良い。

2003年10月13日

◎買った雑誌 「プレ

◎買った雑誌
「プレジデント」「エコノミスト増刊号」結構おもしろかった。
◎新宿ロフトプラスワンにて「シネマ秘宝館」(自主制作のバカ映画を上演するイベント)を堪能。斎藤館長おつかれさまでした。と、ひっそりと応援するのであった。今回も非常にバカバカしい作品が多くて面白かったです。

2003年10月17日

スタイルシートが壊れている

なぜだろう。デザイン変更することにしよう。
◎星野監督は今期でやめるそうだ。さすがに身体がもたなかったんでしょうねえ。お疲れさまでした。

2003年10月19日

日本シリーズ第1戦、阪神惜敗

◎よい試合でしたねえ。
◎今日読んだ本:『バブルの復讐』斎藤貴男、講談社文庫

2003年10月21日

豆知識(1)

◎古い網戸の利用方法:網戸を張り替えたあとの「網」は、植栽をする際に、下にひくと良いでしょう。また、ステンレス部分は地域によっては買い取ってくれる業者さんがいますので、調べてみましょう。
◎星野阪神は二敗。今日は負けられないのですが、どうなることやら・・・。

2003年10月23日

タイトル変更

してみました。ここ最近は読む本を絞っているため、特に書くようなネタもなし。やはり手当たり次第に乱読したほうが奇想凡想は生まれるようです。(とはいえソレが生活の足しになるかというとさにあらず。そのへんのさじ加減が難しい)

2003年10月26日

阪神まけた

悲しい。かくいう私はアンチダイエーです。公的資金の導入が、まったく気に食わない。
冗談じゃねえです。明日は勝って欲しいなあ、阪神。

2003年10月29日

555考察

◎オルフェノク(orphnoch)
「人類の進化形態」と言われるが、その生態は謎に満ちている。人類(ホモ・サピエンス)が一度死なないと(臨死体験を経験しないと)オルフェノクに進化しないらしい。オルフェノク化する確率は低いようだが、いったいどのようなメカニズムでオルフェノクになるのだろうか。

(仮説)人類が恐怖を感じ、過剰な防衛反応をする結果、変身(覚醒)する(オルフェノク化)。オルフェノク化の前提条件として、スマートブレイン社で開発された「遺伝子改変物質」を摂取している必要がある。その物質は劇中では「青い蝶の映像」に象徴されている。青い蝶の鱗粉を摂取した人間が、一度臨死体験を経験した後にオルフェノク化する。

 秘密裡にオルフェノクの臨床実験を重ねていたスマートブレイン社は重大な過ちをおかしてしまった。作為的なものであったかは現在となっては定かではないが、バイオ兵器=オルフェノク化を誘発させるトリガー因子(青い蝶)を一匹、回収し忘れたのである。たった一匹の蝶によるバイオハザードが、人類の歴史を激変させる。

◎オルフェノク化に伴う問題点
動植物の遺伝子を人為的に人間に組み込み兵器化する、というスマートブレイン社のコンセプトは成功を収めた。しかし実験の結果、副作用として問題点が幾つか見出された。

◎凶暴化。凶暴化を免れ、人類との同化を志向した例もあるが、少数派である。
◎感染。オルフェノクに接触した人間は感染してオルフェノク化してしまう。

orphan(孤児)→孤児院、流星塾との関連性はあるのだろうか。
orpheus(オルフェウス 《無生物をも感動させたという竪琴の名手》)

◎変身ベルトユニットの開発経緯
 外部端末を利用して一時的に人体を強化するというコンセプト(オルフェノクと同等またはそれ以上の能力を提供する)。ベルトユニット開発はオルフェノク研究と併行して進められていくが、単体あたりのコスト面が膨大なため量産体制が急がれていた。

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