について、興味をもっている。
というのも、ヤングキングアッパーズの懸賞テレカ(士郎正宗)のプレミア化を目撃したからである。来年はそんな情報提供に尽力するかもしれない、しないかもしれない。
2003年12月アーカイブ
結構みなさん考察しているので興味深く読んだりしている。
ブログ=部落つうのはどーか。
放言なので許してタムレ。
最近、こんなのばっかし。ストレスたまってるのかな。ハッスルしなくちゃ、ハッスル。
アスパラで乗り切るわけですよ。と、死語を駆使してお茶を濁す。
神道Q&A
結構しらんもんだね。
最近、神道結構よいなと思いつつある。「千と千尋」もそうだが、日本人の心象風景と、相性がいいと思うんですよね。
うちの母方の田舎は名古屋なのだが、仏教信仰ではあるがその一方で「便所の神様」を信仰していたり、白い蛇や蜘蛛、蝶が現れると「神の使いだ」「死んだあのヒトだ」と言ってみたりしたわけだが、なんかイイ。キリスト教とイスラム教がいまだにケンカしているわけだが、八百万の神を提唱する神道であれば、どっちのカミサマもエライじゃん?という概念に達するのではないか。
知らんで放言しているわけだが、エキスパンデッド神道つうか、ネオ神道の概念としてどうか。おれはそれを珍道(chin-tao)と命名する。ご本尊は股間にまします「まめやかもの」さまである。なに書いてんだかワケワカランな・・・。
(参考:宇治拾遺 巻一ノ六。←大好きだ、これ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031225-00000001-khk-toh
アーンショウの定理??
◎ネットオークションに情報系の出品物が目立つ今日この頃だが、一見奇異に見えるアヤシゲなこの現象も、案外人類が到達すべきネクストステップの扉なのかもしれないなーと考えるに至った。有料情報誌のネット配信をネットオークションに出品して、落札者に自動配信される、という形態は、それなりに検討の余地があるだろう。ヤフオクでの展開となると評価システムがウザイわけだが、そのへんのシステム開発も含めて近未来の出版事情の一形態となる、という気がする。
前述に続いて興ざめだったのが、あしぎんファイナンシャルグループの高騰。その後結構いろいろ読んでみて、ハイエナ相場のテクニカルな買い方について知った。1円で指値買いしてもダメよとか、そんなの。
……たぶんすぐ忘れると思う。
<紙幣ばらまき>「足銀株でもうけ、使い道に困った」と男性
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031224-00002097-mai-soci
単純計算してみると6千万円。なんかイイ人なんだろうね。
名古屋には奇妙な磁場が存在すると思うのだが、あまり公表していない。
ドコゾの社長さん、たいへんな大赤字を抱えていたのだが、アフリカで髪をとめるための輪ゴムを売りさばき、起死回生の大逆転をした。その後ムスメさんの大病にたちむかうためにまた起業した、とかいう記事を読んだ。あの記事の詳細を知りたい・・・と思う今日この頃。そのときは斉藤一人に匹敵する人物であるな(マネ虎に出てるような雑魚とは違うぜとか何とか・・・)、とそのとき思ったものだが。こんなウロオボエでいいのかちら。
を飼いたい今日このごろ。生ゴミ捨てるの面倒くさいもので。
http://home.jps.net/~mimizu/cow.htm
社歌がオリコンにチャートインするという。
慶事ではあるが、このような流れが加速してしまうことには若干の危惧を感じてしまう部分もある。「デジタルディバイド」という言葉があるが、ネットに繋がっていないとすべてダメなのかつうことを、小一時間問い詰めたい。しかし時の流れには逆らえんか、はああ。
似たような事例としては、スーパーベルズ、雅楽戦隊ホワイトストーンズ、レオパルドンのCD、ムネオハウスといったタイトルがあげられる。また、奇妙な歌という意味ではオリバー・カーンを讃える歌というのもあった(芝生が冷たいと機嫌が悪い)。明和電機にも通ずるものがあろう。
冗談ソングといえば伊集院光・・・というわけではないが、「強いロボ」とかCDで出してくれんかな。現在深夜枠でやってる、ディレイのコーナーも面白いから聞いてみよう。
◎「へえ〜」ボタンに続き、今度はライターを出すという。価格は980円。
◎はっぴいえんどBOXがいよいよ3月31日発売。18000円。おれは買うゾ〜。
◎東京スター銀行が金利0.7%のキャンペーン。しばし悩む。
◎トラックバックについて良く知らないのだが、メールかなんかが送られるのか…?Movableは、実は「ベルトーチカ」さんが使いこなしているのに興味を持ってマネてみたわけだが、ニフティの「ココログ」がこの開発者さんと提携していると知り、さらに興味深く思えた。
最近、たいへん心を痛めていることがある。オヨヨ書林さん、宮武外骨関連本出しすぎ!ということなのだ。動揺すれども、先立つものがないんじゃオハナシにならない。しかしどうしても欲しいような本が数冊ある。現在出ている「新旧時代」なんか、スゲエ気になる。
(注:オヨヨ書林さんは、最近「楽天フリマ」で精力的に骸骨関連本を出品していらっしゃる)
あと、「アメリカ様」。「アメリカ様」は奇書である、欲しい。しかし、もう売れてしまったのか、オンライン検索にはもはや、ひっかからず。オヨヨ…(桂三枝風に嘆く)
◎販売ブース
12月30日(火)東地区U-10b 「鈍智狂会」
今回の販売物(予定)
◎「(有)大日本生ゲノム」プロデュースCD 「純喫茶 浪漫」主演・松尾貴史ほか
……まさかコレを扱わせていただく事になるとは(感涙)個人的にもたいへん気に入っております。スネークマンショー、パイソンズ、マイケルムーア等がスキで、ブッシュが嫌いな人は必携と言えましょう。
◎「刑事コロンボ読本」
……前回に引き続き販売します。こちらも「大変マニアック」な一冊です。なお売り子にコロンボの話を熱く語るのはご遠慮ください。よくしらんので(泣)
「滑稽珍聞 2003・冬」
◎「雑誌『冥福』に登場した宮武外骨」
◎「ヤフオク高額落札CD考」
……こちらは出来るかどうかわかりませんが、ぼちぼち作業中。なにか原稿ありましたら下さい(他力本願)。 →→現在編集中。たいした内容ではありません。「市村版オペラ座CD高いゼ!」とか、「「おにいさまへ」SCD高騰の理由をさぐる」とか、そんな内容にしたいのだが知力、体力がともなわないので、雑感程度。
以上告知文。
しかし、須田さんからの連絡が途絶えている。どうなっているのだ、須田さん。忙しいのはわかるが。
トラックバック機能は相変わらず文字化けだが、エントリーの投稿は以前より気楽にできるようになった(うれしい)。
フセイン逮捕。大量破壊兵器がいまだに見つからないようだが。イラクに大量の劣化ウラン弾をばらまいた犯罪国家には大量破壊兵器がぎょうさんあるちゅうのにネー。
せっかくトラバろうと思ったのに(トラックバックしようと思ったのに)うまく動作しない。
だからコッチで展開することにしよう。
しかし、日本語パッチを当ててないんですよね。早急になんとかせねば。
最近グーグルのツールバーをいじってみて、ブログ管理できるボタンがあったので、ちょっと遊んでみようと思った。
テスト: http://kokkeichimbun.blogspot.com/
9.11以降の米帝の暴挙には腹立たしいモノがあり、ホワイトトラッシュのごときは銃殺刑に処してもカマワンと思う今日この頃だが、こういう(どういう?)分野には、一日の長がある気がする。日本でも日記猿人やらはてなアンテナといったモノや、ブログの前世を見てはいたが、結果として吐き出された日記群は、お粗末であった。
お粗末というと語弊がある。商用に耐えないという視点で「使えない」判定となるものが多かったと言おうか。
とはいえグーグル推奨のブログ管理サイトが商用として効果あるかというと、そこまでは知らない、調査していない。だがしかし「バナー(広告)の一元管理」は、やはり感心すべき項目ではあると思う。運営側の問題点、留意項目は、はただ一点、「広告枠」のみなのである。
ちょっと見ただけだが、
「日記才人」、これはただの個人サイトのリンク集である。
「さるさる日記」、これはインターフェースに派手さがなく、日記のないように関しても、非常にパーソナルな空間を形成している。
「リードミージャパン」、こちらも「広告枠の一元管理」には程遠い。
・・・・・・と、結局、日本の日記者とその管理者は、クライアントに対して説得力のある広告枠を確保できないでいる。これは情けないハナシであるといえよう。
と、えらそうに書いてみたところで今日のところは筆を置きたく思いまちた。
「噂の真相」があと三冊で休刊するということで、何とも惜しいことである。読書欄が特に気に入っていて、正鵠をついていると思った。「BUBUKA」編集者との対談を別冊号でやっているようだが、今月の「裏BUBUKA」は泥棒特集。これは、そもそも編集方針が気にいらんなあ。個人的には「紙くず」認定なので当然買わないワケだが、正論と暴論の区別くらいつけろや、アホ編集&ライターども。廃墟写真(富士の樹海の自殺死体写真?)のスキャンダル性もイイけど、投げっぱなしだもんな。ヒデエはなしだよ。コワレてるよな〜。
「MJ」(無線と実験)をはじめて買ってみた。真空管の奇妙なデザイン群にそそられたので。レトロ感覚とハイテク志向の幸福な結婚なのである。
現在携帯セルラー各社を検討している段階だが、FOMAが結構安いのに意外の感を抱いた。家族5人ならボーダフォンの家族割引が効果アリだが、5人は集められんなあ。
◎愛用機LOOXは、アスファルトとゴッチンコして大破。後にVineLinuxを導入、現在特に問題なく動作している。APM関連の設定をしていないのだが、まあ何とか実用範囲内なのである。
◎おもにサーバー機能をつかっていた自作機、愛称「GUFU」は、電源まわりが絶不調。非常に困っている。
LOOXの大破はイタかった。テキストデータがほとんど吹っ飛んでしまった。バックアップはこまめにやらねばならぬものだネエとの感慨を抱いた。
