週刊文春の出版禁止問題

言論圧殺はこのようにあからさまに行われていくのだろうなあ。松文館事件の「アホ判決」も記憶に新しいが、不気味さを感じる今日このごろである。出版不況と呼ばれる昨今だが、こげな絶滅危惧業種を叩いてうれしいんかね、あいつら。マキコの娘に関するゴシップは興味沸かないが、これでマキコの評判が落ちなければ、この国の民度の低さを見せつけたようなモノである。

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このページは、が2004年3月18日 00:03に書いたブログ記事です。

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