調子が悪いので困ったものです。時々立ちくらみがする。本格的に頚椎ヘルニアなのだろうか。
Mixiのとあるトピックスで、西新宿のV(レコード店)の事が話題になってた。(確かニール・イネスを日本に呼んだりで、実績あったと思うオミセですが、しばらく行ってないや)レコードという商材の難しさを感じた。店舗側、客側の意見も両方わかる。
レコードって、一見美品でも思い切り針飛びすることがあるんだよなあ。怖くて近寄れません。「検盤を客側がしている」にもかかわらず、さらに後から電話でクレーム入れるのは、完全に後出しジャンケンなのでアウトですけどね。(まあ、今回の事例では店側の対応のヒドさというのも勘案するが。気分の問題なんだろうね。ちなみに、アキバ系アイテムだったら、ジャンク扱い、ノークレームノーリターン扱いなど当然だし、逆に文句言うヒトは、下に見られる。当たり前だよね?)
直近で私もそういうトラブルに見舞われたけど(※ジャンルは全然違う)最終的には和解というか尻切れトンボみたく終わった。とりあえず、最大限の誠意は尽くしたからな。
レコードで使われる用語などは歴史あるし、勉強になりますね。アンティーク商品を眺めてるような魅力がある。昔は、レコードしかなかったからな。今となっては遠い過去のように思える。最近は「レココレ」誌も買ってない。あの頃は(って、何時かは特定しないが)銀座に「ハンター」もあったし、近所に「レンタルレコード YOU&I」もあった。ちなみに、一番最初に買ったレコード(ハジレコ?)は「ドラえもん」のLP盤であった。
まったく関係ない話だが、山本正之の10枚組CD「ポコポッコン」美品を近所のブコフにて発見。こんなのにお目に書かれるとはねえ。高かったけど、ゲトしておいた。ちなみに、まだ聞いてないです。
今日知ったこと:魔法先生ネギまは、「Magister Negi Magi Negima」。

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