グレンラガンの展開が異常だ。
HDDレコーダーに録画してみているのだが、それにしても異常なテンション。石川賢イズムあふれる作画。
(あまり公言できない話だが、アニメをみて涙ぐむオレがいる。ありえねえ(笑))
これは何かあるんだろうな、と思って調べてみたら、なるほど、中島かずきさんは「ゲッターロボアーク」の担当編集者さんだったんですね。ダブルミーニングがてんこもり、だったのだな。しかし、神が憑依すると、ダブルがトリプルにもなる。
主人公の兄貴分であるところのカミナを、石川賢に例えても良いだろうし、中川勝彦(中川翔子の父)の面影を重ねても良いだろう。
あと、ヤフオクで販売された「ロンギヌスの槍」は数々の使徒を撃退し、セントラルドグマに向かっているようですよ。

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